沿革

  1. 株式会社双葉工建創業(株式会社双葉工建の設立)

    亀谷亮太により、解体工事業を目的として創業。

  2. ホールディングス(持株会社)体制への移行

    グループ全体の経営管理および持株会社体制への移行を目的として双葉ホールディングス株式会社を設立。代表取締役に亀谷亮太、阿部淳一が就任。

  3. グループ経営体制の強化

    株式会社双葉工建を100%子会社化し、組織再編を実施。

  4. グループシナジーの拡大(不動産分野)

    双葉ホールディングス株式会社の100%出資により、グリットアイエフ株式会社(不動産業)を設立。

  5. 事業ポートフォリオの多角化

    株式会社マスヤマ商事(現:フタバグループ株式会社、1976年設立)を100%子会社化し、グループへ参入。重機レンタル、キャンピングカーレンタル業への本格参入を図る。

  6. グループシナジーの拡大(解体・産廃分野)

    株式会社シンヨウ(1994年設立、解体工事業)を100%子会社化し、グループへ参入。同時に、株式会社双葉工建が有限会社道央ワークス(2004年設立、産業廃棄物処分業)を100%子会社化し、グループへ参入。

  7. グループシナジーの拡大(リサイクル分野)

    双葉ホールディングス株式会社が67%出資し、大鉃双葉株式会社(金属くず商・リサイクル業)を設立。

  8. 経営基盤および財務基盤の強化

    株式会社双葉工建からグリットアイエフ株式会社に不動産事業を会社分割。不動産事業の集約によるグループシナジーの明確化、財務基盤の強化を図る。

  9. 解体事業基盤の拡充

    株式会社双葉工建が株式会社マルタケホーム札幌(解体工事業)を100%子会社化。

  10. 広域展開の開始(東北拠点)

    双葉ホールディングス株式会社および株式会社双葉工建の仙台支店を開設。

  11. 広域展開の加速(関東拠点)

    双葉ホールディングス株式会社および株式会社双葉工建の大宮支店を開設。

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